ギャンブル本ランキング
競馬バラエティ番組を無料で配信中!

スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
菊花賞ホクトスルタンに現時点では特に注目していますが、他にも穴候補はたくさんいます。

マンハッタンスカイは芝2600mの古馬1000万下条件での勝ち鞍があるので、長距離適性がある感じです。折り合い難もない馬なので、期待できそうです。

古馬1000万下勝ち馬以外でも穴候補がいます。
タスカータソルテとローズプレステージです。
京都新聞杯の1・2着馬で、
タスカータソルテは京都芝(2-0-0-0)、
ローズプレステージは京都芝(1-3-0-0)。
3000mの適性に関してはどの馬も未知数の部分がありますが、
コース適性は確定要素なので、素直に信頼して良さそうです。(*^_^*)
近年では、京都巧者のファストタテヤマが菊花賞で馬券圏内に食い込み、穴を開けたという例があります。(*^_^*)

下の動画は、タスカータソルテが1着、ローズプレステージが2着となった京都新聞杯の動画(YouTube動画)でございます。(*^_^*)



人気blogランキングへ
スポンサーサイト

コメント

お初ですm(__)m
こんにゃく。と申します。ヨロです。

横山Jと言うだけで何かしらやってくれそうな気がしますもんね。
長距離は特に騎手の技術の差がモノを言いますからねぇ

そう考えたらロックが物凄く不安になるんですが…

ロックドゥカンプ

こんにゃくさん、はじめまして♪
そうですね~
普段のレースはそれほど、騎手というものを馬券の検討材料にしてはいないのですが、乗っている馬の馬キャラをしっかり把握できているかどうかは重要なポイントだと思います。
ロックドゥカンプに関しては2200mまでしか経験がないということと、京都のような軽い芝が合うかどうかも未知数という不安材料があります。

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


2007/10/18 | ニュータイプ的競馬 | 大混戦 菊花賞過去の傾向から さてさてさて。戦前から大混戦といわれている菊花賞ですが、正直何が何だかさっぱり。こんな難解なレース、自信ありますよ!って方がおかしい。穴馬から手広く総流しでもかけるか?穴馬と人気どころを混ぜてBOXで買うか?買い方すらも決まらない。今年はダービー馬不在、

山田祐作のメルマガ


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。